超かっこいいけども

へんな夢見たー‼

朝から泣く

 

デート誘ってくれたあなた

待ち合わせにもうひとり女の人連れてきたー

ぐわわわわわわわわわ

*1

なにこの夢

 

本当に

本当に夢くらい

いい夢見させてだよ

わかる

*1:T_T

19時東京湾上空にUFO

奇跡が再び

それよりももっと奇跡

彼に会えました

昨日 今日 わたし

今日 わたし 明後日

そんな感じだったのにわたしに再び奇跡

もう叙情的になんて書かなくていい

ただただ素直な言葉で

久しぶりに見たあなたは

初めて会ったときみたいで

一年間開いてた時間も思わせない程

自然に抱き合えた

もっと聞きたいことがあったし

違う話もしたかった

シュミレーションしたバスの中で

考えた言葉は一個も出てこなかった

前に会った日より雰囲気が変わって

もっと かっこよくなってて

緊張した

 

ただただ

会えたことと

 

なにより

あなたが

運転士さんになれたこと

 

本当に嬉しかった

全身に血がめぐった

生き返った。

 

いつもいつもいつも

 

大事なものは皆消えてしまう私の元から

すっと いつのまにか

いつもいつもいつもそう

戸口は残しておくんだよベルナール

失恋した次の日も思いの外普通に時間は過ぎて泣きすぎて目が痛くてマスクがないと外に出たくなくなってた

あのひとが私の知らずのうちにあのひとの時間が過ぎてなんかもう昨日はすべて終わったと一瞬で感じる瞬間があってそこにいないと最後の一本みたいな繋がりをアカウントと書いてあるとこから消した

大丈夫そのうち時間が過ぎればなにも感じなくなると言い聞かせてずっと寝れなくて気づいてくれただろうか私の気持ちを少しわかってくれただろうかと思ってしまったそのあとは寝たのか寝なかったのかもわからないくらいだったどんなに悲しくても苦しくても朝になればまた普段の生活をしなくてはならないそのあとはもうあのひとに二度と会えないんだと思うと胸のところが苦しくなってなにかがずっとそこにつっかかっているような感じになって辛かった

あのひとも辛かった

それがわかる

はやく他のひとを好きになろうか

髪を短く切ろうか

全く別人になって私を捨てようか

どんな方法も

私に出来ない

ただ

あのひとのため

そう昨日は思って

思った

凄く寂しいそれだけ残って

 

単純な人間が半端なこと言われてやった練習は努力とは言わないって

あのひとが言った

 

その言葉が繰り返し

海の公園を歩くときに出てきて

止まなかった

 

ただそれが繰り返し出てきて止まなかったの

 

あのひとが

誠実すぎて

辛かった

辛かったけど

 

終わろうと思って終われる?恋とか

終わらすってどんなこと?

終わりも出来ないから

辛いのがずっと続くの?

 

戸口は残しておくんだよベルナール

 

どうしたらいい

 

 

日記か更新か迷って此処に

日記か更新か迷って此処に

更新か交信か迷って此処に

行きたい

行けない

聞くのがこわい

話したい

話せない

伝えるのが今かこの先か

 

奥まで切り込むと知ることになる

だからこわい

不安

 

唯一の 手段

 

手がかり 正真正銘の 好きな人

 

明日になった

 

0時

 

明日がある方に 真実があればいい

 

どうか

あなただけは

本当だと言って

 

 

傷むとしたらキューティクルだけにしておいてください神様。

私の怖いものランキング

① マックのドナルド

② 黒子

③ 無限

今は 他にもあるけれどね。

 記事が消えて二回目です。

怖いもの見たときに助けてって誰を思うかで好きなひとがだれかわかるよね。

 

ピエロと表情がわからない影と終わりがないってどんなこと?前々からその3件は怖かった。恐いんです。こわいから見たい。たまに思う。

 

世界の終末が来るのならその時はどうか好きなひとのとなりがいいなあ。

官能以外にこの身を讃えるものあるだろうか

正午はそう思った

捨てるなら海がいい

海岸が寒すぎて震えた

煤煙

荒波に鉄屑

展望台は改装中で

高いところから

恋 みたいなものを

そこから投げられず

ローズ,ドーソンが年老いて

青いダイヤを誰にも気付かれずに投げたでしょ あのように 

すっと手から落ちていけば

捨てられる等と馬鹿なことを考えた正午は

落ち込んだ日ほど

皮肉なことに

叙情的な言葉や

胸焦がすほどの謳が浮かんできて

鬱蒼とした松林を抜けて

あの場所へ行こう

そういつも思ってしまう

いつだったか

好きな人が訪れた事を知った

私の地元の海に

あなたを好きだなんてまだ私自身さえも知らない時に 聞いたよね

それと目印にしたあの場所は

確かにあなたが訪れた私の地元

少しだけ近くに感じるから 行くんだ いつも

 

今世でも 結ばれないのか

過去世では 身分の違いで離れたそうで

けれど初めて会ったのは

文学のサロンだったと

 

わたしの好きなうらないというものが

言っているただそれを読むだけでただひとつまだ1本のものは繋がっている

そう思えて安心する

 

人にとって

選択 という作業が 一番残酷

選ぶ決める そんなことをしなければならない場面が多すぎて

人工知能 教えてよ

組み込まれたプログラムなのか

それとも

生身の選択の結果だったのか

 

説明つかないし

わたしとあなただけがわかる

誰にも聞かれない言葉たち

 

誰が解ってくれるだろうか

誰かひとりでも

この気持ちを解ってくれるだろうか